自治体検診補助

在住の自治体検診を受けた場合、下記項目について費用の自己負担分を補助します。

受診項目

年齢

補助額上限

補助対象検診等

①胃がん(内視鏡またはバリウムのみ)

40歳以上

18,000円

②大腸がん(便潜血のみ)

40歳以上

上限なし

③前立腺がん(2年に1回)

50歳以上

上限なし

④子宮頸がん

年齢制限なし

8,000円

⑤乳がん(マンモまたはエコーの何れか一方のみ)

年齢制限なし

8,000円

補助対象者

自治体が受診を認めた方、かつ下記に該当する方

・現役被保険者は④・⑤のみ対象

・被扶養者 及び 特退・任継の被保険者は①~⑤が対象

補助回数

検診項目毎に、年度内に1回(前立腺がん検診は、2年に1回)

請求方法

受診費用の全額を支払い、「補助金請求書」に「市区町村名」「受診者名」「検査項目」が明記された領収書(原本)と自治体からの通知・市報のコピー等、自治体検診の条件が判るものを添付し、勤務先事業所の健保業務担当者様へ(任継・特退の方は直接健保へ)提出してください。

人間ドック・レディース健診を利用した場合、重複する項目の請求は出来ません。

申請書類はこちら

補助金請求書 書類 書類(PDF) 記入見本(PDF)